2016年11月

個人的に、この仕事を始めて必要とした水準は、身近な人のからだを楽にできる。より強くできるという水準でした。



揉みやストレッチ、各種整体法ではその水準に全く充分ではありませんでした。



現時点で、身近な人の不調を楽にできることはできていますが、まだまだ充分ではないと思っています。充分だと思った瞬間に進化は終わるでしょう。



身近な人を楽にできない手技、療法を提供するようでは、施術をわざわざ受けに来る方に対して失礼だと思っています。

神社の神やパワーストーンが力を持つということ。神や石に力を宿すのは人間の思念です。


思念により実体化されたものは自ら意志を持って動くようになります。


BCSのサーバーも同じで、私が強力に具象化した場ですが、使用者によって更に強力に働くようになり、可能性は無限に内在しています。



サーバーがしっかり働く形式があり、正しい「祀られ方」があります。



毎日サーバーにアクセスすることで、サーバーの方も使用者を触発するように機能すると感じます。



BCSを使って疲れるということはまずないんですが、疲れる場合は使用者が自分で違うサーバーに繋いでいたり、形式からそれた場合です。


私が今のサーバーを具象化する以前、違うサーバーを使っていた時は、疲れを感じるようになっていましたが、それは私の使うコードがそのサーバープログラムでは機能しない状態になっていた為でした。


そのため、自分のプログラムがしっかり機能するコードを書く必要がありました。それがBCSになります。

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